対談87 ランドナーの大先生と北のランドナー界の第一人者

「北のランドナー界の第一人者」
今週末の三連休も天候は微妙やんけ。

「ランドナーの大先生」
予定していた行き先方向はどんどん降雨予想率が上がってゆくので、諦めて代替え案を用意しました。
降らない方向へと、とにかく降らない方向へと、自転車でうろつく計画です。

「北のランドナー界の第一人者」
今年はいっつもそれやなぁ。まぁ仕方あらへんけど。

「ランドナーの大先生」
今日は水曜日、まだ決定ではありませんけどね。
天候及びその他の理由で自転車に乗ることそのものがなくなる可能性もありますよ。

「北のランドナー界の第一人者」
あぁ・・・・・
寒くなってきて、今年はもうあと何回自転車うろつき野宿が出来るかわからん云うのに・・・・



「ランドナーの大先生」
病気のレイ。歌詞が染みますね。

Sitting in my hotel,
ホテルの部屋にすわって
Looking through the window at the people in the street,
窓の向こうの道行く人々を眺めてる


野宿しながら通りすぎる車などを見ているのと同じ感覚ですよ。

「北のランドナー界の第一人者」
ワシらはホテルの部屋に座るのでなく、その辺の道端に寝るんやけどな。

All my friends would ask me what it's all leading to.
そんなことが何になるんだって
ぼくの友達みんなが、このぼくに訊いてくることだろうな


あぁ、まさにその通りやんけ。

「ランドナーの大先生」
うーむ、濃い。さすがレイだなぁ。
てかレイも、野宿が似合いそうに思えますね。

「北のランドナー界の第一人者」
それ、本人聞いたら怒るんちゃうか?
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by waltz_t | 2016-09-14 21:39 | Comments(0)