対談㉓ ランドナーの大先生と北のランドナー界の第一人者

「北のラ第一」
ブロンプトンの旅日記、あっという間に終わったな。

「ラ大先生」
後編の手抜きっぷりはすごいですね。写真たった三枚。

「北のラ第一」
やっぱりこういう対談形式じゃないと、盛り上がらないのか。

「ラ大先生」
そんなこともないと思いますけど・・・・・、まぁ、色々あるんでしょ。

「北のラ第一」
そういえば旅で休んでる間にファットがどうのこうのって出てたな。

「ラ大先生」
あれはどうなんですか?

「北のラ第一」
どうって・・・・・、ファットだからな。別にいいんじゃないか。どうでも。

「ラ大先生」
そうですね。

「北のラ第一」
今回のブロン旅さ、補助ハンドルのアイデア元となった人にコンタクトを取って会うことも考えたらしいけどやめたらしい。
スケジュール的にキツイと。もしその人が会ってくれると云ったら、他の予定はすべて諦めなければならないだろうと。

「ラ大先生」
滅多に行けない場所ですからね。仕方ない。
それに・・・、ちょっと緊張しますよね。



「ラ大先生」
これは・・・・・・

「北のラ第一」
怖くないよ。宗教じゃないから。
料理漫画を描く前のラズウェル細木さんもそう云ってた。そういえばラズウェルさんも山形出身なんだな。単なる偶然だけど。
君はちょっと緊張というが、俺にとっては後期コルトレーンを聴くぐらいの精神的準備がいるということね。

「ラ大先生」
うーん・・・・
それにしても今日のは、いつもに増してほとんどの人にまったく何の話かわからない対談ですね・・・・・
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by waltz_t | 2016-04-21 23:14 | Comments(0)