対談㉑ ランドナーの大先生と北のランドナー界の第一人者 



「北のラ第一」
なんかランドナーっぽいな。

「ラ大先生」
曲は他にもっと好きなのがあるグループですが、このプロモ映像はいいですよね。

「北のラ第一」
ディランがバングラディッシュに現れてなければな・・・・
まぁそうなってたら、ジョージは一体どうなっていたのか、とも思うけど。

「ラ大先生」
それ、たぶんここ読んでるほとんどの人に意味不明ですから。

「北のラ第一」
俺はこんな映像みたいな感じを味わいたくて、こういう世界の住人になりたくて自転車で走ってるよ。

「ラ大先生」
じゃ、曲も一番好きなので行きますか。



「北のラ第一」
これじゃあ聴きこんでしまって、道端に座り込んでしまうな。
まったく速く走れない。前に進めない。

「ラ大先生」
それまたランドナーの持つひとつの形じゃないでしょうか。

「北のラ第一」
あぁ、ランドナーで旅に出たくなってきたよ。

「ラ大先生」
でも今年も東北旅はブロンプトンなんですよねぇ。

「北のラ第一」
輪行がラクだから仕方ないんだ。許してくれ。
勤め人が自由になる時間で有効に距離を稼ごうと思えばどうしても輪行がぁああああああ。
すべて自走できるだけの時間があれば俺だってキャンピング車に乗ってやるさ。
あぁ、そうさ。
ラ系主義者として、なにがなんでも乗ってやるさ、クロスシートステーのキャンピングにな!
でも今は無理。
それに俺にとってブロンプトンはやっぱりランドナーなんだよ。他に使い道がないともいえるけど。

「ラ大先生」
ふーっ・・・・・
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by waltz_t | 2016-04-13 22:53 | Comments(0)