対談⑫ ランドナーの大先生と北のランドナー界の第一人者

「北のラ第一」
どうも。北のランドナー界の第一人者こと、繋がることは美しい~ハイター博士でございます。

「ラ大先生」
まだトラウマが続いているんですか。

「北のラ第一」
繋がっている部分を眺めて美しいと溜息をついていたハイター博士だけど、自転車の溶接部分を眺めて美しいと溜息をついている自分と何が違うのかわからなくてな。

「ラ大先生」
違いますから。全然。

「北のラ第一」
そうか。

「ラ大先生」
そんなわけのわからないこと云ってるから、コンパクトクランクがどうしたで、リアがどうしたとか書かれるんですよ。

「北のラ第一」
あれ、どういう意味なんだ?コンパクトって歯数のことじゃないのか?

「ラ大先生」
私もわかりません。てか、かなり昔の記事なんで、書いたことを思い出すのに一苦労しました。

「北のラ第一」
自分で気付いた間違いが相当あるぐらいだから、気付いていない間違いなんてどれだけあるかわかったもんじゃないよな。別に自慢じゃないけどさ。

「ラ大先生」
まぁ今後もふつうに過ごしているだけで、ガンガン嘘を巻き散らかしてゆくことでしょう。

「北のラ第一」
よし、じゃあ今日はこれだ。



「ラ大先生」
ペテン師サム。
ホラ吹きサム。
いんちきサム。

「北のラ第一」
彼は名前だけがイカサマで、音楽は本物だったけどな。

「ラ大先生」
私もニセモノですし、まだまだこの対談は続きそうですね。
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by waltz_t | 2016-03-23 21:40 | Comments(0)